| 同じく太陽誘電のブースですが、Blutoothで通信できる小型カメラ搭載のROBONOVA-Iのデモもやってました。 今回、CEATEC JAPAN 2007 に行って、ここが一番参考になりました。(ROBOZAKを作る上で参考になったという意味です。)
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| ■参考になったこと(その1) 配線の取り回し |
頭部というか顔面の部分にカメラが埋め込まれてます。(標準では青いLEDが光っているところです。) フロントは、無線用のカバーに交換されて、中にはボードが入ってました。Bluetooth通信用のボードでしょうか? |
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ちょっとぼけてますが、足からCPUボードに入っていく配線の取り回しが参考になります。 |
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CPUボードが見えるところをアップにしてみました。 シリアルの隣のピンが空いてますね。 ジャイロは搭載していないんでしょうか? |
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腕の辺りはこんな感じですね。 スパイラルチューブは私も同じように巻いてます。 |
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なるほど。 |
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フロントカバーの下のボードを狙いましたが、これが限界です。
同じ写真ですが、次の写真で拡大してみます。 |
| ↓ 拡大 |
赤いボードが2枚入っているように見えます。 緑のはBluetoothでしょうか?
※クリックするとさらに大きくなります。 |
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腕のところは余裕がありますね。 |
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これは、RoboCapですが、銀色の機体もカッコイイですね。 |
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■参考になったこと(その2) モーションの参考に ROBOZAKを組み立ててみて、モーションを登録してみたものの、それが正しいかどうかが分からず、調整を繰り返してました。 YouTubeにもROBONOVA-I関連のモーションがいくつかアップされてますが、それのどれよりも、サンプルモーションに近いと思いました。 |
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| ・搭載しているカメラからの映像 ・・・ いつかはやってみたいですよね。 |
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| ・競技の様子 ・・・ ジャイロなし(かどうかわかりませんが見た感じなさそう)でこれだけ動けるなら、もうちょっと調整した方がいいと思いました。 表現が難しいですが『1歩1歩のキレが悪い感くビリビリする感じ』は元からなのですね。 ※R2000などと比べるとこれは明らかです。 |
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| ※ YouTubeにアップした動画(上の動画が再生できないときはこちらで) |
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